時 間/ 19:00~20:30
参加者/ 13人
今回のテーマ
「わたしだったら・・・どんな人に〇〇〇してもらいたい?」
今回もオンラインでの研修会となりました。


時 間/ 19:00~20:30
参加者/ 13人
今回のテーマ
「わたしだったら・・・どんな人に〇〇〇してもらいたい?」
今回もオンラインでの研修会となりました。

時 間/ 14:00~15:00
会 場/ 北上済生会病院大会議室またはオンライン参加
参加者/ 会場 11名 オンライン 32名
介護職員を対象に新型コロナウイルスの基本的な知識や感染制御、発生した場合の拡大防止について学びました。また実際に防護具の着脱や手指消毒の仕方を1人1人実践しました。参加者からは、実際に自分でやってみてわかりやすくて良かった、すぐ実施できそうだ、医療的な知識を学ぶことができ良かった、との声をいただきました。
会 場/ 北上済生会病院大会議室 または オンライン参加
時 間/ 16:00~17:30
参加者/ 会場7名 オンライン10名
実際に各自それぞれZOOMアプリよりミーティングに参加し、ZOOMの基本的な機能や特徴等を学びました。
会場 北上市文化交流センターさくらホール 小ホール

時間 18:30~20:00
今回は、岩手県立中部病院 副院長 星野彰 氏に「人生の心づもり わたしのきぼうノートの紹介」、北上地区消防組合消防本部警防課 救急係長 武田健 氏に「救急車の使い方と問題点」と題して講演していただきました。
時 間/ 18:30~20:30
会 場/ さくらホール中ホール と Zoom(オンライン)
参加者/ 約145名
市内の在宅医療、高齢者施設、救急の現場で働く4人のシンポジストを招き、それぞれの実情や取り組みをお話ししていただきました。今回は初めてオンラインでも中継を行い、市外・県外からも参加がありました。
アンケートでは、「それぞれの施設や立場から、在宅での看取りにどう向き合うか、その思いや実際の活動を伺い、共感すると共に課題も多いと感じました」「救急救命士さんのお話が興味深かった」等の声が聞かれました。
研修の資料、研修の内容をテキストにしたものは下記をご覧ください(これらの資料・テキスト等の無断転載・無断引用を固くお断りいたします)。
【配布資料】
・「はじめに」 北上済生会病院 柴内一夫 氏
・「住み慣れた場所で最期まで過ごすために」 ホームケアクリニックえん 緩和ケア認定看護師
高橋美保 氏
・「施設での看取り」 特別養護老人ホーム八天の里 施設長 高橋智子 氏
・「北上地区消防組合の救急活動」 北上地区消防組合北上消防署警防係主任 救急救命士 森綱之 氏
・「看取りの不安と悩みそして北上市での看取り」 社会福祉法人清智会 理事長 山岡豊 氏
【研修会テキスト】・シンポジウム「在宅・施設看取りを考える」テキスト

開催方法/Zoomで開催
時 間/チェックイン18:30~ 開催時間19:00~20:30
参加人数/33名
今回は、初のZoomでの開催となりました。オンラインだからこそ参加出来た方もおり、グループ討議も充実した話し合いができました。
時間/ 18:30~20:00
会場/ 北上市文化交流センターさくらホール 小ホール
議題/ (1)令和元年度北上市在宅医療介護連携推進事業報告
(2)令和2年度北上市在宅医療介護連携推進事業計画(案)について
(3)新型コロナウイルス感染症対策に係る在宅医療介護連携について

時間/ 15:00~16:00
場所/ 北上地区合同庁舎教育研究所
協議事項/ (1)令和2年度部会構成メンバーについて
(2)令和2年度活動計画について
令和2年度活動計画については、・昨年度作成した「北上の入退院支援ハンドブック」の見直しと研修会の開催について ・在宅看取り支援の支援者向けのマニュアル作りについて ・在宅情報の運用状況の確認と見直しについて を話し合いました。
時間/ 19:00~20:00
場所/ 北上済生会病院3階大会議室
【議題】
(1)令和元年度事業報告
(2)令和2年度事業方針
(3)新型コロナウイルス感染拡大に備えた協議体制について
会場/ 北上市役所 5階会議室
時間/ 18:30~20:30
参加者/ 75名
今回のテーマは “連携から「きょうどう」へ” でした。
グループ討議は、「長寿をよろこびあえる町にしていくために
協働して取り組んでいく必要があると思われる課題について話し
合いましょう」でした。それぞれのグループで関心の高いテーマ
をチョイスし、1.解決のために誰、どこ、何とつながる必要が
あるか 2.その際の障壁は何か 3.どのようにして障がいを
クリアするかなどについて話し合いました。